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クレジットカードお得ランキング

クレジットカードお得ランキングではスタンダードなクレジットカードから、年会費無料、特典満載なクレジットカードなど、すべてにおいて比較できます。お得なカードをランキング形式で紹介しているので、クレジットカードの申込みに迷っている方に少しでも役立ててもらえば幸いです。

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SBIカード

SBIカードは年会費が永年無料。5つの色から選べ、国内本真珠を使用した美しいカードフェイスです。ポイントは最大1.2%のキャッシュバックあり、家族にも額面の50%を補償する家族特約付。お支払日やお支払金額、お支払口座まで決められる、進化した機能をもつカードです。

年会費(税込) 年会費無料
ご利用可能枠 新規ご入会時のカードご利用枠:10〜80万円
利率 実質年率 7%〜20%
付帯保険 海外旅行傷害保険:最高2000万円
国内旅行傷害保険:最高2000万円
ショッピング保険:-
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ライフカード(旅行傷害保険付)


オダギリジョーのCMでおなじみ「ライフカード」入会金・年会費、なし。※海外旅行保険を付帯される場合は、年会費 初年度無料で次年度より1,312円。ライフカードは、ショッピング、キャッシング、旅行に食事にレンタカー、宿泊と、国内・海外を問わず、この1枚でワールドワイドにご利用いただけます。 またライフETCカードに入会すると、ETC機能はもちろん、サービスエリアでの食事や給油など、このカード一枚でできます!

年会費(税込) 年会費無料 ※海外旅行保険を付帯される場合は、1,312円。
ご利用可能枠 ショッピング:10〜100万円
キャッシング:10〜50万円
利率 年利8〜17.80%分割払い(3回) 12.20%
リボルビング払い 15.00%
付帯保険 海外旅行障害: 最高2,000万円
国内旅行障害: 最高1,000万円
ショッピング保険 :100万円
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GE Money アメリカン・エキスプレス・カード 【初年度年会費無料】

国内・海外旅行傷害保険最高3,000万円!国内外でのご優待として日本を含む世界中の主要都市で10〜50%のご優待!ポイントプログラムは100円単位で無駄なく貯まりまり、トラベルサポートも充実!世界が認めるステータスカードです!

年会費(税込) 3,675円(初年度無料)
ご利用可能枠 カード利用可能枠:個別に設定
  内ショッピング:
  内キャッシング:
利率 リボルビング:上限14.40%
分割払い:上限14.40%
キャッシング:上限17.90%
カードローン:-
付帯保険 海外旅行傷害保険:最高3.000万円
国内旅行障害保険:最高3.000万円
ショッピング保険:-


visa

世界的にはマスターカードと並ぶ2大ブランド。日本においては当初ビザ協会のみが加盟店を開拓したという経緯もあり、JCBの後塵を拝していたが、VISAインターナショナルが日本信販(国際カードビジネス協会)にも直接ライセンス供与を行ったのを皮切りに、数多くの企業と積極的に提携を行った。現在日本でのシェアは2位である。

master card

世界的にはVISAと並ぶ2大ブランド。「Euro Card」と提携(2002年に吸収合併)しているため、ヨーロッパで強いと言われているが、現在VISAが使える店舗ではMasterCardも使える(両陣営に同時加盟しているカード会社が加盟店開拓を行う)事が多く、どちらも大きな差はない。日本においては、ビザ・ジャパン陣営に属さない銀行系のカード会社にブランド供与を行ったり、積極的なCM攻勢と提携先を選ばないブランド供与を行ったりなどによって勢力拡大を図っている。

jcb

日本発の国際ブランドであり、またユニオンペイ登場までは長らく世界で唯一アメリカ系ではない国際ブランドであった。アジア各国を中心に加盟店を増やし、韓国や台湾、香港、シンガポール、マレーシア、タイ(バンコクに限り問題ない。他都市では殆ど使えない。JCBステッカーがあっても拒否されることが多い)などではVISAやマスターカード並みの加盟店がある。日本最大のカード会社であるため国内での利用は申し分なく、特に地方などではJCBしか使えない店も散在する。日本では自社およびJCBグループ(フランチャイズ)以外のカード会社にもライセンス供与(加盟店開放・ブランド発行会社)を行い、提携先を通じたカード発行も行われている。これらのカードも含め、現在は日本でトップのシェアがある。

アメックス

細かく細分化されたカードのグレードとそれに応じた年会費の高さが特徴。また、自社発行のカードにグレードに応じた利用限度額を設定していない。とはいえ、実際には顧客ごとに限度額は設定されている(問い合わせれば、限度額を教えてくれる)。実質の限度額を増やす条件には、支払い実績を作るか、資産の裏付けに応じること等があげられる。自社でカード発行を行うとともに、日本ではクレディセゾンに、香港ではイオンクレジットサービスの現地法人に対してもライセンス供与を行っている。ローマ兵士のカードフェイスで知られる。

ダイナース

世界で最初に登場したとされる汎用型のクレジットカード。会員には企業経営者やエグゼクティブ層が多い。殆どの自社発行カードに利用限度額を設定していない。また、ゴールドカード以下のグレードのカードは発行していない。そのせいか、一般人が利用するような店で加盟店となっているところは少なく、大中規模小売店や高級店を中心に利用可能店が多い。このためステータスが高いブランドといわれている。現在はシティグループに属しておりカナダでMasterCardと提携を始めた。